R・O・M・Aはみなさんからのコメントをお待ちしています。
|
いまみちともたかさん(ミュージシャン)
タイトルの意味ってそーゆーことか!と理解したよ。
やはり歌詞が圧倒的にエグいね。
「耳のおそうじ」は自宅録音なのかな?ライブでは歌詞のすごさに隠されて、メロディやコード進行はあまり気にしてなかったけど、綺麗な曲。
OHJIの曲が意外にギターリフでかっこよく攻めてくの多くてびっくり。
サンポさん(ミュージシャン)
Boo Doo Child
この怪しげな感じ!
一聴き惚れです!!
山辺賢さん
CD聞かせていただいています。 ありがとうございました。
村松邦男さんのHPから本CDを知りました。
ライブ音源に手を加えたとのことですが、音がクリアで「あれやこれ」のギターの音が私は一番好きです。
本当に楽しみながら製作されたCDだというのが伝わってきました。
「BooDoo Child」の間奏に入る部分ではシュガーベイブが降臨しているのも遊び心なんでしょうね。
「インカン押した」に象徴されるような世界をもっと毒々しく追求していただけたらなあと個人的に思います。
ただ最後の曲だけスタジオ録音なのか空気感が異なるのが違和感があって前5曲のクリアさが素晴らしいだけに少し残念でした。
しかし6曲入りのミニアルバムとは思えないほど聞き終わった後、満腹感がありました。
次回作お待ちしています。
まゆ。さん(主婦)
今までは、いわゆる "打ち込み系電子音楽" って言いますか
そういうのを中心に聴いていたので
R・O・M・Aのみたいな "バンドのこういう音" をじっくり聴いたのは
結構初めてかもです。
いいもんですねぇ。
ヘッドフォンから流れてきた音たちを聴きながらの第一印象は
「ライブハウスがウチに来てくれたみたい!」と思いました。
「ライブハウスに行ったみたい」ではなく『来てくれた』感じです。
たぶん、ステージの上と客席…というセパレートされた感じがしなくて
なんかウチの居間で楽しく・オモシロく演奏してくれてる身近さがあったです。
…あ、ちょっと失礼な言い方かもしれませんが、コレ↑すごく褒めてます。
生身の人間が自分の手や足や声…カラダ全体を使って音楽してる。
その体温とか空気感が伝わって来るようで
なんだかワクワクしました。
「せーの」で音楽する感じっていいなーって思いまして
"そっちのほう"の音にも関心が向くきっかけになりました。
ホントに。
SINMOさん(ミュージシャン)
R・O・M・AのCD、ウォークマン携帯でシャッフルせずに(^^;聴いてます。
結構ヘビーローテーション。
ほんと「天国ぢゃ」のラスト聴くまでライブって忘れてしまいますね。ベースのブイブイ加減が好きです。
スタジオ録音の「耳のおそうじ」もいいっすね。ヘッドフォンで聴いてますが、心地よいミックスで勉強になります。個人的な好みではこの曲だけはベースがもうちょい欲しいので少しLOW上げて聴いてます。2枚目が楽しみです。
こあくまさん(カメラマン)
聴きました!
スピーカーから聴こえてくる音に思わず…
「うわっ!懐かしい!」「あっ!あの時(8月の弁天でのライブ)で聴いた曲!!」
などと、一人で大騒ぎしておりました。
その時、撮影させて頂いた写真を先月開催しました私の写真展で 展示させて頂きました。
その写真を見ながら、CDを聴いてるとちょっと、気持ちいいです(^▽^;)
なんか、心地よく、肩の力を抜けるなぁぁって思いました。
やっぱり、耳のおそうじ、好きですっ!
町田岳さん(イラストレーター)
『スーパー脱力系アダルトパンク』ウ〜ンいいですね〜音とピッタリですね。
私のお気に入りは「A Planet Of The Zoo」、「あれやこれ」(安部さんの曲解説に、なるほど!)、「耳のおそうじ」(この詩、ニンマリさせられますね)
このCDとおしで聞いていると、ライヴに行けないのが、悔しくなる(一寸カタメの)スルメのような一枚ですね。
フル・スタジオ録音でのアルバムも、是非制作して下さい。
今日は先程まで、イラスト納品のためチャリンコでえっちらこっちらと、走り回っていたのですが、頭の中で「天国ぢゃ おことわり〜・・・ろけんろーるゥグワッ↑」」とサビの部分がリピートで浮かんでおりました。
(納品前に思い浮かべる歌詞ではないかも知れませんが、無事ことわられず、納品してこれました。ハハハ)
田中 英美里さん(主婦)
「インカン押した」
CDになって、ますますヘビーな感じが増してかっこいいです。
王子先生のヴォーカルもはっきり聴こえてうれしいですね 。
それにしてもヒサンな歌詞だ(笑)
「あれやこれ」
ヘビヘビな曲の次にこういうバラードっていうのはツボにハマりますな。
ギターの音色と、ほどよくエコーのかかったヴォーカルがきれい。
コーラスの音声をいじってあってビックラしちゃいました。
生で聴くのとはまた違った魅力ある曲だなと思いました 。
「Boo Doo Child」
最初聴いた時は、村松さんの曲でこういうのありえないかも、と感じたものですが、毎回ライブで聴き込むにつれ、だんだんと馴染んできた私です。
この曲は私のバンドのメンバーにも大変評判がいいのです。
エロそうで実はエロくない、深い宗教の世界がそこにある魅惑的な1曲です。
「A Planet of the Zoo」
9月15日に弁天で演奏されたテイクをMIXしたもの。
冒頭に村松さんのラップが入っていて、ラップが聴けるのはこの曲のこのバージョンだけ。
啓ちゃんとのギターの掛け合いが魅力の間奏部分は非常にクリアな音源となっており、二人のプレーが充分に楽しめます。
ダンスMIXバージョンとかも聴いてみたい。
「天国ぢゃ」
今回のアルバムに入っている先生の人生劇場賛歌の3曲目です。
ファンキーなイントロ、そして先生の巻き舌まじりのヴォーカルっぷりがなんとも小気味良い。
ライブではヘビーな演奏にかき消され気味な先生&村松さんの絶妙なハーモニーにも注目。
啓ちゃんのギターソロは圧巻!
そういえば「逃げられないけど逃げ出したいヘーブン」コーラスってあとになってから出来たような希がス
R・O・M・A帝国になった際は是非、お姉さんコーラス隊でこれを聴いてみたい。
「耳のおそうじ」
これのみスタジオ録音です。
この曲も人気の高い曲。
最初聴いた時は客席が爆笑に包まれたことを思い出しますなw
ホっとするメロディラインと、ちょいせつなげな歌詞がハートに沁みます。
先生と村松さん、お二人の息の合った感じもGoodで嫉妬さえ覚えますだw
|