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な人たち

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村松邦男 村松邦男

1952年東京生まれ。
1973年シュガーベイブを結成。アルバム「Songs」、シングル「Down Town」を発表。解散後もソロ・アーティストとして、またサウンドプロデューサーとして数多くのアーティスト、ミュージシャンへの楽曲提供やCM音楽、TV音楽の制作など、幅広い活動を続けている。また現在は本業の傍ら、新人のデモテープを聴くサイトにシュガーベイブ時代の事を描いた『あるバンドの物語り』を執筆中。
安部OHJI

1957年尾道生まれ。さそり座のA型。
高校時代からライブハウスを中心にバンド活動するようになり、子供バンドに参加。ボーイズ・クラブ、バービー・ボーイズ、LIVE PSY・Sなどのバンドを渡り歩いているうちに、サウンドプロデューサーとしての活動が中心になっていく。
機材好きのためか、いつしかMac愛好家となり、現在ではHP管理やフラッシュムービーも自分で担当しないと気がすまない。要するにヲタクか...。
安部OHJI
友田真吾 ともだしんご

1959年東京生まれ。射手座のB型。
12歳からドラムを叩き始め、18歳に初仕事。大学時代はジャズのライブハウスを中心に全国を回ってオールラウンドにセッションし、スタジオミュージシャンも始める。
SHI-SHONENとREAL FISHで正式なデビューを果たした後は、山下久美子、泉谷しげる、ヒカシュー、加藤登紀子、鈴木雅之、小比類巻かほる、平沢進、ソフトバレイ、ヒートウェイブ、杏子他、数多くのアーティストのレコーディング、ライブツアーサポートを行った末、家族扶養の為、ビクターのディレクターに就任。
通信カラオケのディレクターとして日々忙しく働くが、実はドラムを叩くのは止められなくて、小さい自宅で生ドラムを叩きたい症候群にかかり、挙げ句の果てに『ピックアップスモールドラム』を発明し、さらには国際特許まで取ってしまう。そのピックアップスモールドラムを聴いてもらいたくなり、ROMAに参加する。よって現在、サラリーマンドラマー。
Eckko

1979年生まれ。幼少の時にピアノを習いはじめるも、「遊びピアノ」と題して、曲を作っては歌っていた。小学2年生の時に、両親にをプレゼントされた「荒井由実BEST」をきっかけに、シンガーソングライターになることに決める。
03年に、SONYアソシエイテッドより、プレデビューシングル「TRUST ME 」、04年、デビューアルバム「心のメデューサ」をリリース。
現在は、自身のライブ活動、コンピレーションアルバム、COVER LOVERにヴォーカリストで参加、Sweet R・O・M・Aでは、backing vocal &pianicaを担当。特技、けん玉、卓球、手相を観ること。
Eckko
やまだ晴香 やまだ晴香

1980.2.11 水瓶座 名古屋出身

幼少時代からエレクトーンをはじめ、13歳からアレンジ、作曲を始める。
18歳で上京、音楽の始まりは打楽器からだと尚美学園で坂田稔氏に師事しドラムを学ぶ。
アコースティックSoundを表現する中で色々な楽器を使いサウンドを色付けする事にハマリ、パーカッショニストになる。
現在、数々のアーティストのサポートを勤める一方、茨城放送「歌のタイムマシーン」オープニングテーマ等々積極的に楽曲提供も行う。
松岡健

1980年10月15日生まれ。A型。
高校在学中に文化祭に出る為だけのバンドを友人と組みドラムを始める。 でもドラムを叩き続けてしまい現在、未来へと向かう予定。
パーカッションはドラムセットが叩けないセッションに参加したくてぼちぼち始める。 やっぱり叩き続けてしまい明日へ羽ばたく予定。

なんだかんだでROMAに参加。 楽しく叩かせてもらっている今日この頃。
松岡健
櫛野啓介 櫛野啓介

1985年小樽生まれ。獅子座のO型。
十歳でギターを始め、高校生の頃から同年代では物足りなくなり、積極的に大人達に混じって音楽活動をするようになる。大学進学で上京後、オセロケッツの森山公一の新バンドThe Ma'amに参加、そのライブで村松、安部と知り合う。

聴いた覚えのないAndy Fraserのベースラインに反応して、Paul Kossoffと同じフレーズを弾く青年である。